5月27日、東広島市西条町で撮影
ベニオグラコウホネは、サイジョウコウホネに似ていますが、花と葉の大きさの違いで見分けることができます。どちらも花弁は黄色、雌しべが紅色なのでしばしば間違われます。ベニオグラコウホネは広島県レッドデータブックで絶滅危惧Ⅱ類に分類されています。イトトンボがお休み所として利用していたところを撮影しました。花弁がろう細工のようにぽってりと厚いので止まりやすいのでしょう。
(フォトリポーター 船越雄治)
5月27日、東広島市西条町で撮影
ベニオグラコウホネは、サイジョウコウホネに似ていますが、花と葉の大きさの違いで見分けることができます。どちらも花弁は黄色、雌しべが紅色なのでしばしば間違われます。ベニオグラコウホネは広島県レッドデータブックで絶滅危惧Ⅱ類に分類されています。イトトンボがお休み所として利用していたところを撮影しました。花弁がろう細工のようにぽってりと厚いので止まりやすいのでしょう。
(フォトリポーター 船越雄治)

2026/03/13

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2026/03/12

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