東広島市福富町の道の駅湖畔の里福富で11月15日(日)、「広島へそ丼まつり2026」が開かれます。
場所はこちらです。
時間は午前10時から午後3時まで。
7店舗が参加し、それぞれのへそ丼を1杯600円で販売します。合計1050食限定です。
【写真:へそ丼まつりのメインビジュアル】
イベントは、第6回ぶちうまいお米コンテストを前に、福富町産コシヒカリの新米を味わってもらおうと企画されました。へそ丼を通して、東広島のお米や地域の食の魅力を発信します。7種類のへそ丼を食べ比べられるのも楽しみの一つ。販売数に限りがあるため、気になる丼がある人は早めの来場がおすすめです。
参加店舗は、
欧風食堂ビストロパパ

お食事処くろぼや

けさランぱさラン

天ぷら創作和食天-てん

道の駅湖畔の里福富

山の食堂


C.S.kitchen(シーエスキッチン)

7店舗です。
会場は道の駅湖畔の里福富の店舗入り口。駐車場があります。開催は少雨決行、雨天決行です。ドライブや道の駅での買い物とあわせて、福富の新米と各店の個性が楽しめるへそ丼を味わってみてはいかがでしょうか。
【FAQ】
Q. いつ、どこで開催されますか?
A. 11月15日(日)午前10時から午後3時まで、道の駅湖畔の里福富で開催されます。
Q. へそ丼はいくらですか?
A. 1杯600円です。7店舗合計で1050食限定です。
Q. 雨天の場合は?
A. 少雨決行、雨天決行です。駐車場もあります。














