3月11日、東広島市西条中央で撮影
小学生の登校時の見守りを終え帰る途中、西の空に薄っすらと虹が発生、すぐに消えました。駄目元で三ツ城古墳に車を走らせると到着を待っていてくれたかのようにアーチ型の虹が再び架かりました。古墳を築造した古代人と現代を結ぶ夢の架け橋のようで幸せな気分になりました。
(フォトリポーター 井川良成)

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